特色
全国レベルの部活動
松商学園では、野球、サッカー、テニス、バレーボール、柔道などが毎年全国レベルで活躍しており、本校卒業後に大学やプロスポーツ界で活躍している先輩も数多く輩出しています。
CONTENTS
このページに書かれていること全国大会に11団体・89名が出場
(2025年実績)2025年度には、本校に17ある運動部のうち11団体・89名が全国大会に出場しました。その実績を支える心と体両面の成長のみならず、学業とクラブ活動の両立ができることが松商学園の運動部の特徴です。
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硬式野球部
全国高等学校野球選手権大会(38回出場)
選抜高等学校野球大会(16回出場) -
女子バレー部
令和7年長野県総合体育大会 準優勝
令和7年北信越総合体育大会 ベスト8 -
テニス部
2025年インターハイ 女子団体 ベスト16
男子団体 ベスト32
2025年全国選抜高校テニス大会 女子団体 ベスト8
男子団体 ベスト16
全国私立高等学校テニス選手権 女子団体 第6位
男子団体 出場 -
ウェイトリフティング部
令和7年度全国高校総体4位2名5位入賞
令和7年度 国民スポーツ大会 準優勝
令和7年度 全国高校選抜大会4位入賞 -
柔道部
令和7年度全国高等学校総合体育大会 個人出場
令和7年度全国高等学校柔道選手権大会 個人出場 -
軟式野球部
令和7年第70回全国高等学校軟式野球選手権大会(2年連続32回目の出場)
クラブ活動の強さを支える4つの強み
Reason01
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豊富なアスリートサポート

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松商学園スポーツセンター
2022年度に開設した松商学園スポーツセンターは、認知心理学に基づいたプログラム運用で全生徒の心身強化支援を行っています。2013年に設けた総合トレーニングセンターを活用し、スポーツ科学やデータを用いた最先端のトレーニングで技能向上やけが防止に効果的な練習方法を指導するほか、地元の大学・医療機関と連携し、身体のコンディショニングやケアの方法、栄養の摂り方、心理学的ケアなど専門家の指導を受けられる体制を整え、アスリートを育成します。
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大学・医療機関との提携
信州大学医学部附属病院(小児科)ジュニアアスリート外来と連携し、スポーツ関連の内科的疾患、血液検査によるスポーツ貧血、オーバートレーニング症候群等の分析、女性アスリートサポートを実施しています。また、相澤病院とは、メディカルチェック、コンディションチェック等で連携し、障害予防・パフォーマンス向上につなげています。
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普通科総合コース
普通科総合コースは運動部に所属する生徒に特化したコースです。日々スポーツに全力で打ち込みながら、進学に向け学習習慣、基礎学力を確実に身につけます。
Reason02
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全国トップレベルの設備・環境

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総合トレーニングセンター
ダンベル、バーベル、エアロバイクなどのトレーニングマシン一式、身体データ計測器、酸素カプセルを完備します。すべてのクラブで朝練や自主トレに使用でき、毎日200名以上の生徒が冷暖房のある快適な空間で鍛練しています。
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硬式野球部屋内練習場
1階は全面人工芝で、バッティングスペース4か所、ブルペン3か所を備え、2階には野球部が使用するロッカールーム、ミーティングルーム、スタッフルームを整備。他の部活や授業等にも使われます。
Reason03
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実績豊富な指導者陣

Reason04
04
学園寮のご案内

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源智寮
各居室にロフトベッドや机、カーテン、エアコン等を備え、プライバシーを守りながら安心して学習、生活できるよう配慮されています。寮母さんが心を込めて手づくりしてくれる食事をはじめ家庭的な雰囲気が人気です。出身地の異なる友人との共同生活を送ることで、協調性と自主性が育まれていきます。
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筑摩寮(女子)
筑摩寮は女子寮となっています。原則、源智寮へ入寮していただきますが、源智寮の入寮定員を超えた場合には筑摩寮へ入寮していただく場合があります。詳細については、事務局寮担当へご連絡ください。
寮に関するお問い合わせは本校事務局担当者までご連絡ください。


